飴の中にはたっくさんのピーナッツ!外はカリっ中はホロっと噛んでいいキャンディ! ナッツボン

カンロ ナッツボン

なんともまぁレトロ感のあるパッケージ!と惹かれたのがこのナッツボン。
1968年〜って書いてあるから、知ってる人は知ってるんだろうなぁ。

てっきりピーナッツ菓子だと思って買ったらキャンディでした。
カンロさんだもんね、キャンディだよね、そこは。
個包装になってるのがなんとも有難い。
ピーナッツの甘くて香ばしい香りが包装を開けた瞬間から広がる。

あ〜なんか幸せ!
ランチパックのピーナッツ味が食べたくなる。笑

噛んで美味しいキャンディ

見た目は完全にピーナッツ、硬そうな飴。
パッケージの裏面には「噛んで美味しいスナック感覚のピーナッツキャンディ!」って書いてあるから、これは飴だけど噛んでいいんだね?

噛むよ??

カリっ

わぁ!かみごたえが軽い!
薄めのキャンディの中に細かいピーナッツがたくさん入ってる!
うまっ!!

カリカリの飴の中に焙煎したナッツがあるから、飴のカリカリのとナッツのほろほろ具合が合わさって、口の中での食感が面白い!
噛んでいい飴ってすごい!

なんだか癖になる感じ。

個人的にはピーナッツ型の飴を、縦に食べるよりも横にして接着面を噛み砕く感じで食べ方がピーナッツと飴のバランスが楽しく食べれました^_^
コーヒーや紅茶に合うとのことなので、クッキーやフィナンシェとかの柔らかめのお菓子と一緒につまむと、カリっと食感が更に美味しく感じそう!

美味しかった、ごちそうさまでした!

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